
広島・岩国・鳥取・米子・出雲【おひとり様・成田・ターキッシュエコノミー】 エジプトとトルコの世界遺産をめぐる11日間
552,000~604,000円
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552,000~604,000円

424,000~674,000円

1,414,000~1,634,000円

1,414,000~1,634,000円

1,419,000~1,559,000円

719,000~859,000円

1,564,000~1,694,000円

864,000~994,000円

1,374,000~1,514,000円

674,000~814,000円

439,800~509,800円

434,000~584,000円

529,800~569,800円

1,179,000~1,349,000円

579,000~789,000円
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ボスポラス海峡を挟んで、ヨーロッパとアジアの二大陸にまたがる街です。東ローマ帝国(ビザンツ帝国)の首都として長く繁栄し、西洋のキリスト教と東洋のイスラム教文化が交じった街でもあります。また、貿易で発展したこの町には品物が豊富にあり、昔ながらのバザールや賑やかなマーケット巡りも楽しみのひとつです。

ビザンツ様式の最高傑作と称されるアヤソフィア。現在残っているのは537年に再建されたのが、ほぼそのまま残っています。

1467年に建てられた宮殿で、世界遺産のイスタンブール歴史地区の一つとして登録されています。広大な宮殿には当時6,000人もの人が住んでいたとされます。

7年もの歳月をかけ建てられたスレイマニエモスク。トルコ史上、最高の建築家として称されたミマール・シナンが造ったオスマン建築の代表作です。

文明の十字路として栄えたイスタンブールのボスポラス海峡は、古くから交通の要衝として歴史的に重要な地として知られています。

ビザンチンのユスティヌアヌス帝の時に建設された地下貯水池です。異教の神殿から集めた336本もの石柱が天井を支えています。

1348年に監視塔として再建されたガラタ塔。元は灯台だったと言われます。12階建て・地上61mのこの塔は現在、展望台として市民に愛されています。

ビザンティン時代の6世紀に建てられたキリスト教の寺院で、後にモスクに改修されました。ここでは13〜14世紀のイコンを見ることができます。

トプカプ宮殿の中にある博物館で、規模はトルコ国内最大の博物館です。館内には76万枚のコインや6万点の考古学的出土品が展示されています。

トルコの台所と呼ばれる、このエジプシャンバザールは、香辛料のお店が軒を連ねていて、別名スパイス・バザールとも呼ばれています。
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