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ネパール旅行・ツアー
ネパールはエベレストやボダナートなどの観光スポット、チキンカレーやトゥクパなどのグルメもいっぱい!お得なネパール旅行・ネパールツアーなら阪急交通社におまかせ!
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カトマンズ
ダルバール広場の寺院群には、生き神クマリの館があり、神と人が共存する、カトマンズ独特の宗教世界を感じられます。
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ナガルコット
カトマンズ近郊で最も有名なヒマラヤの展望スポットです。晴れた日には、遠くエベレストを含む山々のパノラマを楽しめます。
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バクタプル
カトマンズ盆地で最も高いニャタポラ寺院が有名です。孔雀の窓など、ネパールの木彫り建築の最高傑作が見られます。
パタン
「美の都」と呼ばれ、金属工芸などの手工芸が盛んです。職人の技が光る、ゴールデン・テンプルの金属装飾は見応えがあります。
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ポカラ
ヒマラヤの山々が目の前に迫る保養地です。サランコットの丘やフェワ湖の絶景を眺め、優雅な滞在を味わえます。
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あなたへのおすすめネパール旅行・ツアー
ネパールの観光情報
ヒマラヤ山脈やチトワン国立公園など、大自然の絶景であふれるネパール。登山やトレッキングなどで自然の様子を間近に感じられるほか、ヒマラヤを眼下に望める特別な体験「マウンテン・フライト」なども楽しめます。首都のカトマンズはいたるところに寺院があり、現地の人々で賑わっています。
ネパールで人気の観光ランキング

エベレスト ネパール
世界一の高さを誇る名峰。登頂は容易ではありませんが、周囲にはエベレストを眺めるトレッキングコースや展望台が多数あります。

スワヤンブナート カトマンズ
金色のストゥーパが目を惹くネパール最古の仏教寺院。高い丘の上にあり、近くの展望台からはカトマンズ市街を一望できます。

ダルバール広場 カトマンズ
世界遺産カトマンズの渓谷に含まれる、寺院や王宮が集まった広場。カトマンズ・パタン・バクタプルの3か所にあります。

アンナプルナ連峰 ネパール
ヒマラヤ山脈中央部の東西約50kmに渡って広がる連峰。エベレスト近辺と並んでトレッキングが人気のスポットです。

ルンビニ ルンビニ
小さな村ながら、世界中から多くの参拝客が訪れる仏教の聖地。釈迦誕生の地で世界遺産でもあるマヤ・デヴィ寺院が有名。

ペワ湖 ポカラ
5.23平方キロメートルに及ぶ広大な湖でネパール屈指の景勝地。湖とともに名峰マチャプチャレやアンナプルナ連峰を望めます。

パタン カトマンズ
美の都とも称されるほど美しく、趣深い古都。ネワール族の伝統工芸が盛んで、無数の工房が軒を連ねます。
おすすめのネパール観光スポット

ヒマラヤ山脈
ネパールを語る上で欠かせない存在である、世界の屋根ヒマラヤ山脈。8000m級の山々から昇る朝日は神々しく、感動を与えてくれます。

エベレスト
世界最高峰(標高8848m)を誇り、登山家の憧れの存在エベレスト。6000m以下では一般の観光客でもトレッキングを楽しむことができます。

カトマンズ
カトマンズ渓谷に位置するネパールの首都。高い山に囲まれた仏教・ヒンドゥー教の神々や文化が共存し、それらの歴史的建築物が立ち並びます。

ペワ湖
ネパールで2番目に大きな湖では手漕ぎボートに乗って遊覧観光を楽しんだり、湖とヒマラヤ山脈の景観をオープンカフェからゆったり堪能することもできます。

バクタプル
「信仰の都」の名を持つ古都。丘の上に広がる街には赤レンガの建物が並んでいます。古都ならではの静寂が味わえる趣のある街です。

サランコットの丘
雄大なヒマラヤの山々を望むことができる、標高1592mの展望地です。昼間も素晴らしい景色ですが、朝日や夕日に染まる山々は感動の風景です。

ダルバール広場
古都パタンの中心部にあるダルバール広場には、旧王宮やヒンドゥー教寺院、クマリの館など歴史的建造物群がひしめいています。

スワヤンブナート
カトマンズ西方の丘の上にあり、ネパールで最も古い寺院。昔カトマンズ盆地が湖だった頃、この丘は島だったと言われています。素晴らしい眺望が人気です。

ポカラ
ヒマラヤの高山群の麓に位置するポカラは、アンナプルナ山群へのトレッキングの起点としてだけでなく、リゾートタウンとしても知られています。

チトワン国立公園
タライ平原にある国立公園はネパール南部のジャングルを保護する目的で設置されました。公園内には川イルカやトラやサイ、鳥類が棲息しています。
ネパールのおすすめグルメ

ダルバート・タルカリ
豆のカレーと野菜中心のおかず、ご飯をワンプレートに盛った定食。全てを混ぜて頬張るのがネパール流。

チキンカレー
ククラコマスとも呼ばれる鶏肉のカレー。ネパールのものはニンニクの風味が強く、スパイスが控えめなのが特徴です。

ギャコック
たっぷりの野菜や肉、春雨などが入ったネパール風寄せ鍋。蒸し餃子や焼きそば、蒸しパンなどの副菜が複数ついてくるのが定番。

トゥクパ
太めの小麦麺をスパイスの効いた鶏ダシベースのスープでいただく料理。チベットではハレの日に食べられます。
動画で見るネパール旅行
ネパール プーンヒルゴレパニハイキング
ネパールで人気の高いハイキングルートをご紹介します。
ネパールの基本情報
概要
中国とインドに接する小さな内陸の国。北部にヒマラヤ連山が聳え、南部にタライ平原が広がる雄大な自然の中に、ヒンドゥー教、仏教などを信仰する多民族が暮らしています。
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- 正式名称
- ネパール Nepal
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- 首都
- カトマンズ
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- 人口
- 2,969万4,614人
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- 面積
- 約14.7万km²
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- 人種・民族
- パルバテ・ヒンドゥー、マガル、タルー、タマン、ネワール等
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- 宗教
- ヒンドゥー教、仏教、イスラム教、その他
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- 言語
- ネパール語
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- 通貨
- ネパール・ルピー
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- 時差
- -3時間15分(ネパールが正午のとき、日本は午後3時15分)
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- サマータイム
- なし
気候・服装
ネパールの気候は大きく6月~9月の雨季と10月~5月の乾季に分けられます。雨季のポカラやタライ平原は蒸し暑く感じますが、首都カトマンズはからっとした暑さです。
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- 昼夜の寒暖の差が大きい季節です。最も寒い12~2月でも日中は長袖のシャツ1枚で過ごせますが、朝晩は冷え込みますので、厚手のジャケットを用意。
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- 日本の梅雨のように一日中雨が降り続くことはありません。服装は半袖でOKですが、折りたたみ傘、長袖シャツや薄手のジャケットがあると重宝します。

※平均気温、降水量:東京は国土交通省 気象庁ウェブサイト調べ
カトマンズの平均気温は国土交通省 気象庁ウェブサイト調べ、降水量は世界気象機関ウェブサイト調べ
水事情
衛生事情が良くありませんので、水道水をそのまま飲まないように。ジュースに入っている氷にも生水が使われているので注意。ミネラルウォーターを飲むようにしましょう。
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- レストランや食堂では
- 沸騰させた水、あるいはミネラルウォーターを注文するようにしましょう。
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- 観光にはミネラルウォーターを
- 観光やトレッキングにはミネラルウォーターを持参し、こまめに水分補給を。
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- ミネラルウォーター(1L)物価は?
- スーパーや売店などで約20ルピー~。
トイレ事情
ネパールには公衆トイレが少なく、あまり衛生的とはいえませんので、出かける前にホテルで済ませておいた方が無難です。
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- ティッシュペーパーを準備
- 観光客向けのトイレを除き、ネパールではトイレットペーパーは使わず、水で洗い流すのが一般的。ティッシュを持ち歩くようにしましょう。
トラブル・治安
治安は良いといえますが、観光地では軽犯罪が増加傾向に。また、バンダと呼ばれるゼネストが起きると交通機関が止まり、商店なども休業するので注意しましょう。
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- スリ・置き引き
- バザールなど混雑した場所では周囲に気を配り、人前で大金を見せるのは避けましょう。また、ホテルの部屋に貴重品を置きっぱなしにしないよう注意が必要。
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- パスポート(旅券)の紛失
- すみやかに警察に被害届を出し、盗難・紛失証明書を作成してもらい、カトマンズの日本大使館で発給手続きを。出国予定日が迫っている場合は、帰国のための渡航書を申請します。
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- トラブルに巻き込まれたら?
- ホテル内で盗難や窃盗などに遭った場合は、ホテルのフロントを通して警察に連絡。外出中のトラブルは100番に電話。状況を説明できるようネパール語の会話集を携行すれば安心。
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- 海外旅行保険に入って行こう
- 日本と違う環境の海外では、病気やケガ、盗難など、いつどんなトラブルに巻き込まれるかわかりません。万一の場合に様々なサポートが受けられる海外旅行保険に入りましょう。
マナー
日本ではかわいい子供を見ると頭をなでますが、ネパールでは頭は最も神聖な場所なので厳禁。このように文化・習慣が異なる国であることを念頭において行動しましょう。
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- チップ
- 高級ホテルやレストランでチップが習慣になりつつあります。ホテルのポーターやルームサービスには20~50ルピー程度。レストランでサービス料が加算されていない場合には総額の10%程度を。
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- 喫煙
- 喫煙できる年齢が法律で定められていないネパールは、タバコに寛容なお国柄。ただし、禁煙法の制定が検討されており、近い将来、公共の場所での喫煙が禁止されるかもしれません。
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- 写真撮影
- 空港や軍関係の施設は写真撮影が禁止されています。一部の寺院では撮影禁止の場所もあるので注意のこと。また、人物を撮影するときは無遠慮にカメラを向けないで、必ず了解を得てから撮影するようにしましょう。
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- 服装もTPOを考えよう
- 厳格なドレスコードはありませんが、高級レストランなどでは、その場にふさわしい服装で。また、女性はノースリーブ、ミニスカートなど、肌が露出した服装は避けた方が賢明。特に寺院ではトラブルのもとです。
ネパール旅行のよくあるご質問
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ネパールの旅行費用・料金の目安はどれくらいでしょうか?
- 航空券や宿泊費は3泊で移動費10万円〜15万円程度、宿泊費1〜5万円程度、食費など2万円〜で、雑費やお土産代などを考慮しプラス3万円前後とすると15〜20万円以上が相場となります。阪急交通社のホテルと飛行機利用のパッケージツアーであれば、個人手配よりも安く・お手軽なものもご用意しておりますので、ぜひチェックしてみてください。※旅行相場は世界情勢、各国の事情により変動する場合がありますので、あくまで目安としての金額となります。
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ネパールのガイド付き・添乗員付きツアーはありますか?
- ガイド付き、添乗員付きツアーは当ページでご紹介しています。ツアー検索や阪急交通社おすすめのツアーなど掲載していますので、ご希望にそった旅をお探しください。
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ネパールで使用されている言語は何ですか?
- ネパール語が共通言語となります。ホテルやレストラン、一部の観光地では英語が通じるところもあり、それなりに英語でのコミュニケーションは可能です。
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ネパールの気候は?
- ネパールの気候は大きく6月~9月の雨期と10月~5月の乾期に分けられます。雨期のポカラやタライ平原は蒸し暑く感じますが、首都カトマンズはからっとした暑さです。
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ネパールへは、日本からどれくらいの時間がかかりますか?
- 日本からネパールへの直行便はありません。香港、バンコク、シンガポールなどの都市を経由して入国するのが一般的。所要時間は乗り継ぎ時間を含め最短で約11時間。
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