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ケニア旅行・ツアー
ケニアはナクル湖国立公園やマサイマラ国立保護区などの観光スポット、ニャマ・チョマやマンダジなどのグルメもいっぱい!お得なケニア旅行・ケニアツアーなら阪急交通社におまかせ!
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Pick Up
ナイロビ
ケニア国立博物館では東アフリカの歴史と文化を学べます。都市のすぐそばで野生動物の姿が見られるナイロビ国立公園は必見です。
マサイマラ
セレンゲティ国立公園と繋がる広大なサバンナが有名です。ヌーの大移動など、アフリカのダイナミックな野生動物を観察できます。
アンボセリ
雄大な姿のキリマンジャロ山を背景に、ゾウなどの群れを観察できる国立公園です。象徴的な山の景観と野生動物の姿を楽しめます。
ナクル
ナクル湖国立公園は、かつて数百万羽のフラミンゴが集まることで知られていました。サイやキリンなど、様々な野生動物を観察できます。
あなたへのおすすめケニア旅行・ツアー
ケニアの観光情報
ケニアは東アフリカの赤道直下に位置しながら、首都ナイロビは標高約1,700mの高原にあり、軽井沢のような過ごしやすさ。アフリカ最高峰キリマンジャロを背にゾウが群れ遊ぶアンボセリ国立公園、フラミンゴの大群が湖面をピンクに染めるナクル湖国立公園など、大自然と野生動物の楽園へ「ジャンボ(こんにちは)!」。
ケニアで人気の観光ランキング

マサイマラ国立保護区
サファリツアーが初めての場合はマサイマラが最適です。数多くの肉草食動物を観察でき、とくに7〜9月はヌーの大移動が見られます。

アンボセリ国立公園
キリマンジャロ山を背景に野生動物を観察できることで知られているスポット。ゾウの観察に適しています。

マサイ・ヴィレッジ
半遊牧民であるマサイ族が暮らす村。マサイ族の伝統的な文化や生活を体験できます。サバンナでの生活を体験できる貴重なスポットです。

ナクル湖国立公園
フラミンゴの大群が観察できる場所として有名です。フラミンゴ以外の鳥類やシロサイの群れも集まる国立公園です。

ナイロビ ナショナル パーク
ナイロビからアクセスが良く、ライオン・ヒョウ・サイ・バッファローなどの人気の動物が観察できる国立公園です。

ジラフセンター
絶滅の危機に瀕している希少なロスチャイルドキリンが保護されています。餌を直接あげられる機会もあります。

アバーディア国立公園
森林が広がる国立公園。ロッジからも野生動物を観察できるため、夜行性の動物も見られます。
おすすめのケニア観光スポット

ナクル湖国立公園
バードウォッチングの聖地ともいわれるナクル湖。フラミンゴのほか多くの水鳥が生息しており観察にもってこいです。

アンボセリ国立公園
キリマンジャロの麓に広がる国立公園。文豪ヘミングウェイが作品を執筆した土地としても有名です。

マサイマラ国立保護区
ケニア国内ではトップの野生生物生息数を誇る保護区。特定の時期になると、ヌーの大群が川渡りをする様子が見られます。

ケニア山
ケニア最高峰の山で国立公園にも指定されています。標高は5,000m超えでかなりの高さを誇ります。

ナイロビ市街地
アフリカ有数の都市でもあるケニアの首都。文化的に発展しており、周辺には自然と共存する国立公園もあります。

ナイバシャ湖
ナイロビ北西にある淡水湖。船での観光が可能で、水上から多くの野生生物を観察できます。
ケニアのおすすめグルメ

ニャマ・チョマ
ケニアの代表的な肉料理。「焼き肉」を意味し、主に山羊肉や牛肉を炭火で焼いて食べます。特別な日によく食べられます。

マンダジ
ケニアの伝統的な揚げパン。ドーナツに似ていますが甘くありません。朝食やスナックとして、紅茶やコーヒーと一緒に楽しみます。

ピラウ
ケニアの日常的な副菜。ケールなどの緑葉野菜を炒めた料理で、栄養価が高く経済的なことから広く食べられています。

カチュンバリ
ケニアの伝統的なサラダ。トマトや玉ねぎ、唐辛子を細かく刻んで混ぜ合わせます。さっぱりした味わいで、肉料理に合います。
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野生動物の楽園「ケニア」
大自然と野生動物の楽園ならではの人気スポットをご紹介!
ケニアの基本情報
概要
ケニアは、インド洋に面しており国土面積は日本の約1.5倍の広大な自然が広がる東アフリカの国です。複数点在するサファリは日本人を含む海外観光客からの高い人気を誇り、「生」の動物たちの生活を覗き見ることができる貴重な体験が可能です。
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- 正式名称
- ケニア共和国 Republic of Kenya
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- 首都
- ナイロビ
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- 人口
- 5,403万人
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- 面積
- 58.3万平方キロメートル
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- 人種・民族
- キクユ民族、ルヤ民族、カレンジン民族、ルオ民族、カンバ民族等
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- 宗教
- 伝統宗教、キリスト教、イスラム教
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- 言語
- スワヒリ語、英語
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- 通貨
- ケニア・シリング
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- 時差
- -6時間(ケニアが正午のとき、日本は午後6時)
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- サマータイム
- なし
気候・服装
海岸地帯と高原地帯で大きく違い、海岸地帯は熱帯性気候で乾季をのぞけば高温多湿でしのぎにくいですが、高原地帯は年間を通じて気温が低く空気は乾燥しているので快適に過ごせます。
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- 5月〜10月の夏季は日本と同様か少し高い気温の日がほとんど。日差しを避けるものを用意し、乾燥するので水分も携帯しましょう。
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- 日中は東京よりも暖かくなる日も多いですが、朝夕はしっかり冷え込む冬。セーターやマフラーで防寒を。

※平均気温、降水量:全て国土交通省 気象庁HP調べ
水事情
ケニアの水道水は水質の不良や不純物混入のため、飲用に適さないので市販のミネラルウォーターを購入するのが安心です。
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- レストランや食堂では
- レストランや食堂で出てくる水も、衛生的には問題ありませんが、有料の水やドリンクを注文するのが無難です。
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- 公共施設では
- 手洗いやうがい程度であれば問題ないでしょう。飲用に適さない水道水もあるので注意が必要です。
トイレ事情
高級ホテルや観光客向けのレストランなどを除いて、街中のトイレはあまり清潔とはいえません。心配な人はなるべくホテルで済ませておきましょう。
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- ティッシュペーパーを準備
- 大自然の中のサファリ・キャンプなどではトイレがないことも。必ずティッシュを持参しましょう。
トラブル・治安
ケニアは外務省から「十分注意してください」という危険情報が発出中。渡航中止勧告が出ている地域もあるので最新の注意を払い行動しましょう。
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- スリ・ひったくり
- ケニアではスリやひったくりが頻繁に発生しており、観光地などの人混みでは注意が必要です。
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- パスポート(旅券)の紛失
- 最寄りの警察署で紛失届出書を発行してもらい、最も近い都市の日本大使館か領事館で再発給の申請、発給を受けなくてはなりません。
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- トラブルに巻き込まれたら?
- 万一、盗難に遭ったら即座に警察に連絡を。戻って来る可能性は低いですが、盗難証明書を発行してもらいましょう。帰国後に海外旅行保険会社に請求することができる場合があります。
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- 海外旅行保険に入って行こう
- 盗難や病気、ケガ、交通事故など、もしもの時のために海外旅行保険に入っておきましょう。万一の場合、補償やサポートが受けられるので安心です。
マナー
ケニアでは礼節を重んじる文化が根づいているため、地元の文化などにおいては経緯を示すことが重要です。思いがけないことでトラブルに巻き込まれないためにも、マナーを事前に確認しておきましょう。
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- チップ
- 特別なサービスを受けた際や、サービスに満足した場合は気持ち程度渡すのが良いでしょう。
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- 喫煙
- 都市部には公共の喫煙所があります。喫煙所以外での喫煙は罰則がある場合があるので、最新の注意を払いましょう。
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- 写真撮影
- 無断で人(特に女性)にカメラを向ける行為は好ましくありません。人が写り込まないように撮影するか、撮りたい場合は一言断りましょう。
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- 服装
- 動物を刺激しないアースカラーがおすすめです。朝夕、降雨時などは気温が下がりますので風を防ぐウィンドブレーカーやパーカーなど備えておくといいでしょう。
ケニア旅行のよくあるご質問
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ケニアの旅行費用・料金の目安はどれくらいでしょうか?
- 航空券や宿泊費6泊で移動費15万円~30万円、宿泊費1泊1万円~、食費など3万円~で、雑費やお土産代などを考慮しプラス6万円前後とすると30万円~45万円程度が相場となります。阪急交通社のホテルと飛行機利用のパッケージツアーであれば、個人手配よりも安く・お手軽なものもご用意しておりますので、ぜひチェックしてみてください。
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ケニアのガイド付き・添乗員付きツアーはありますか?
- ガイド付き、添乗員付きツアーは当ページでご紹介しています。ツアー検索や阪急交通社おすすめのツアーなど掲載していますので、ご希望にそった旅をお探しください。
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ケニアの首都はどこですか?
- 首都はナイロビになります。ナイロビは標高約1,700mの高原地帯にあります。市内にはナイロビ国立公園やケニア国立博物館などがあります。
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ケニアで使用されている言語は何ですか?
- 公用語は英語とスワヒリ語になります。各民族語も使用されています。
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ケニアの気候は?
- 雨期は1年に2度あり、3~5月が大雨期、11~12月中旬が小雨期となります。首都のナイロビは、標高約1,700mの高地にあるため、さわやかで過ごしやすい気候です。海岸地帯は乾季をのぞけば高温多湿な気候です。
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ケニアへは、日本からどれくらいの時間がかかりますか?
- ケニアへの飛行時間は20時間程度かかります。日本からの直行便はないので、中東や東南アジアで乗り継ぎが必要です。
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南アフリカ
クルーガー国立公園などの広大なサバンナではサファリが楽しめます。ボボティやビルトンなどの肉料理が親しまれています。

ボツワナ
オカバンゴ・デルタの湿地帯は、野生動物の宝庫として知られています。手つかずの豊かな自然を満喫できる国です。

ジンバブエ・ザンビア
世界三大瀑布の一つ、ヴィクトリアの滝の壮大な景観が象徴的です。サファリ体験が人気です。

タンザニア
世界有数のサファリ大国。セレンゲティ国立公園には雄大なサバンナが広がり、キリマンジャロの壮麗な姿が望めます。

エジプト
ピラミッドやスフィンクスなど、古代文明の壮大な遺跡が象徴的です。ナイル川の恵みとともに、悠久の歴史を感じられます。

チュニジア
カルタゴの遺跡やシディ・ブ・サイドの美しい青と白の街並みが特徴的です。地中海とサハラ砂漠の文化が融合しています。

モロッコ
青く塗られた壁が特徴的なシャウエンや迷路のようなフェズ旧市街がエキゾチックな雰囲気を醸し出します。
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