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アイルランド旅行・ツアー
アイルランドはブルーラグーンやシルフラの泉などの観光スポット、キョットスーパやハゥカットルなどのグルメもいっぱい!お得なアイルランド旅行・アイルランドツアーなら阪急交通社におまかせ!
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ダブリン
アイルランドの首都で、ギネスビールの発祥地として有名です。テンプル・バー地区のパブで、黒ビールを楽しむ夜は格別です。
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ゴールウェイ
カラフルな建物が並ぶラテン・クォーターには、パブや雑貨店が密集し、活気あふれる散策を楽しめます。
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イニシュモア島
大西洋の荒波が打ち寄せる断崖の絶景が広がります。この地域発祥のアランセーター専門店では、本場ならではの一品に出会えます。
コング
映画の舞台にもなった森と湖の美しい村です。アシュフォード城はホテルとして利用でき、貴族のような優雅な滞在が叶います。
キルケニー
壮麗なキルケニー城や中世の雰囲気が残る古都です。発祥のキルケニービールをパブで味わうのが旅の醍醐味です。
スライゴ
大西洋に面した美しい港町です。巨石遺跡カロウモアやベン・ブルベンの神秘的な姿は、ケルト神話の世界へ誘います。
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アイルランドの観光情報
アイルランドはアイルランド島の大部分を占める立憲共和制の独立国です。ケルトとキリスト教が融けあった宗教を慈しみ、妖精の存在を信じ続け、魂に響く音楽に耳を傾けながら今を生きる、神秘的な美しさを持っています。また「エメラルド島」とも呼ばれる緑豊かな国でもあります。
アイルランドで人気の観光ランキング

ジャイアンツ・コーズウェイ 北アイルランド
火山の噴火によって形成された六角形の石柱群が広がる地帯。特異な景観は北アイルランドの海岸線に8キロにも及んでいます。

ダブリン城 ダブリン
重厚感ある外観の城は、かつて要塞としても使われていました。アイルランドの歴代総督の肖像画が掲げられている晩餐室や王座の間など見所が満載です。

聖パトリック大聖堂 ダブリン
アイルランドにキリスト教を広めた聖人パトリックを讃える為に建てられた大聖堂。作家ジョナサン・スウィフトの墓もあります。

トリニティカレッジ ダブリン
アイルランド最古の国立大学。観光名所としても有名なオールドライブラリーがあり、ケルズの書やアイルランド最古のハープが展示されています。

モハーの断崖 クレア州
破滅の崖という呼び名に相応しい断崖絶壁。断崖は8kmにも及び最も高い所では200mもの高さになります。

クロンマクノイズ アスローン
初期キリスト教の修道院遺跡。石塔、ハイクロスと言われるケルト十字架、大聖堂など見応えある遺跡が見学できます。

タラの丘 ミース州
古代ケルト人の聖地。ケルト文化最盛期には王が居住し、政治の中心地であったと伝えられています。丘陵地帯には要塞や遺跡がわずかに残っています。
おすすめのアイルランド観光スポット

ダブリン城
かつてバイキングの砦があった場所に、イギリスのジョン王によって建てられた城。現在も式典などに使われています。

トリニティー・カレッジ
1592年創立、アイルランド最古の大学。図書館はアイルランド最大級で、420万冊以上の蔵書があります。

ジャイアンツ・コーズウェイ
約8kmの海岸に六角形の石が敷き詰められている様子から、巨人が作った道だという逸話があります。

聖パトリック大聖堂
ダブリンにある、アイルランド最大の大聖堂。14〜16世紀までは、アイルランドで最初の大学として利用されました。

キルケニー城
地主のバトラー家が700年以上暮らしていたとされる石の城。青々とした芝と石造りのコントラストが鮮やかです。

クライスト・チャーチ大聖堂
石造りで重厚感のある大聖堂。美しいステンドグラスやタイルも見どころのひとつです。

モハーの断崖
「破滅の崖」の意味を持つ断崖絶壁。約200mの高さの崖が8kmも長く連なります。

タラの丘
緑一面の荒野に石碑が立つ、タラの丘。現在は教会がビジターセンターとして設置されています。

グレンダーロッホ
氷河によって削られてできた渓谷で、広々とした高原のような場所にはいくつかの教会が建っています。
アイルランドのおすすめグルメ

アイリッシュシチュー
角切りにした羊肉と野菜を煮込んだシチューで、アイルランドの農民食として生まれた伝統的な料理です。

ソーダブレッド
イーストの代わりに重曹を使って生地を膨らませるアイルランドの伝統的なパンで、マーマレードをつけて食べます。

コルカノン
キャベツやケール、ベーコンを混ぜて作るマッシュポテトで、祝祭日にも食べられるアイルランドの伝統料理です。

ボクスティ
ハロウィーンの時期に食べられるパンケーキのようなジャガイモ料理で、貧しい人を救うパンという意味があります。
アイルランドの基本情報
概要
アイリッシュ海を挟んでグレートブリテン島の西側に浮かび、ケルトの文化が息づく緑豊かな美しい島国。アイリッシュウイスキーやギネスビールでも知られています。
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- 正式名称
- アイルランド Ireland
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- 首都
- ダブリン
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- 人口
- 約515万人
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- 面積
- 約7万300km²
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- 人種・民族
- アイルランド人、その他
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- 宗教
- カトリック、その他
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- 言語
- アイルランド語、英語、その他
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- 通貨
- ユーロ
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- 時差
- -9時間(アイルランドが正午のとき、日本は午後9時)
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- サマータイム
- -8時間(3月の最終日曜日~10月の最終日曜日)
気候・服装
暖流(メキシコ湾流)の影響で、高緯度にも関わらず年間を通して穏やかな気候。
ただし、にわか雨など1日のうちで天気が変わりやすいので、服装には注意が必要です。
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- アイルランドの春にあたる4~5月は、体感的には東京の3月頃の気候と考えてよいでしょう。長袖シャツに薄手のコートをはおる程度で対応できます。
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- 最も暑い7~8月でも最高気温が30度を超えることはめったにありません。日中は半袖シャツで過ごせますが、朝夕は冷え込むので長袖シャツを用意。
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- 9月頃から徐々に気温が下がり始め、肌寒さを感じます。セーターやマフラーなどの防寒着を持っていきましょう。11月にはコートが欲しくなる日も。
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- 最も寒い1~2月は0度以下に冷え込むことがあり、東京の真冬より防寒対策をしっかり。厚手のコートやセーター、肌着、靴下、マフラーは必需品。

※平均気温、降水量:気象庁 ウェブサイト調べ
水事情
アイルランドでは、水道水を飲んでも健康的に問題ありません。胃腸の具合が気になる人は、ミネラルウォーターを飲用してもよいでしょう。
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- レストランや食堂では
- ミネラルウォーターには炭酸なし(Still)と炭酸入り(Sparkling)があります。炭酸が苦手な人は、「Still」を注文するようにしましょう。
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- 観光にはミネラルウォーターを
- アイルランドでは、真夏でも高温になることはまれですが、屋外の観光にはミネラルウォーターを携行すると安心です。
トイレ事情
水洗トイレですので、問題なく使用できますが、公衆トイレは有料の場合も。カフェやパブを利用した際に済ませておくとよいでしょう。
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- ティッシュペーパーを準備
- トイレに備え付けの紙は質が悪いことが多く、場所によっては水流が弱く、流れにくいトイレもあります。水に溶けるタイプのティッシュを持ち歩くようにすると安心です。
トラブル・治安
治安は良好ですが、軽犯罪は増加傾向に。旅行者は狙われやすいので、現金や貴重品の所持には注意を払い、夜間のひとり歩きは避けましょう。
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- スリ・ひったくり
- 繁華街や混雑している車内ではスリに、人通りの少ない場所ではひったくりに注意。レストランやパブでは置き引きの被害も。短時間でも荷物から目を離さないようにしましょう。
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- パスポート(旅券)の紛失
- すみやかに警察に被害届を出し、盗難・紛失証明書を作成してもらい、ダブリンの日本大使館で発給手続きを。出国予定日が迫っている場合は、帰国のための渡航書を申請します。
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- トラブルに巻き込まれたら?
- ホテル内で盗難や窃盗などに遭った場合は、ホテルのフロントを通して警察に連絡。外出中のトラブルは999番に電話。状況を説明できるよう英会話の本などを携行すれば安心。
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- 海外旅行保険に入って行こう
- 日本と違う環境の海外では、病気やケガ、盗難など、いつどんなトラブルに巻き込まれるかわかりません。万一の場合に様々なサポートが受けられる海外旅行保険に入りましょう。
マナー
温和な人々が多く、フレンドリーに接してくれますが、政治や宗教など微妙な問題も抱えていますので、現地の人たちとの会話には注意を払いましょう。
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- チップ
- ホテルのポーターやルームサービスには1ユーロ程度、サービス料が含まれていないレストランでは請求額の10~15%程度、タクシーは料金の10%程度が一般的。パブはチップ不要です。
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- 喫煙
- 公共施設をはじめ、人が集まる屋内は全面禁煙。レストラン、パブなどの飲食店も含まれ、違反者には罰金が科せられるので注意しましょう。
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- 写真撮影
- 軍事施設や空港の一部などを除き、写真撮影に制限はありませんが、みだりにカメラを向けないように。無遠慮に撮影するのはトラブルのもと。
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- 服装はTPOを考えて
- パブはカジュアルな服装で楽しみ、一流レストランでのディナーは、男性はネクタイとジャケット、女性はドレスかワンピースでおしゃれに満喫。
アイルランド旅行のよくあるご質問
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アイルランド旅行のベストシーズンは?
- アイルランド観光のベストシーズンは日照時間が長く暖かい5~9月。真夏の7~8月も日中の平均最高気温が20度以下と涼しく、快適に過ごせます。
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アイルランドの旅行費用・料金の目安はどれくらいでしょうか?
- 航空券は7泊で移動費10万円〜30万円程度、宿泊費15〜20万円程度、食費など10万円〜となります。※旅行相場は世界情勢、各国の事情により変動する場合がありますので、あくまで目安としての金額となります。
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アイルランドのガイド付き・添乗員付きツアーはありますか?
- ガイド付き、添乗員付きツアーは当ページでご紹介しています。ツアー検索や阪急交通社おすすめのツアーなど掲載していますので、ご希望にそった旅をお探しください。
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アイルランドの首都はどこですか?
- アイルランドの首都はダブリンになります。アイリッシュパブ発祥の地としてお酒を嗜まれる人にとっては聖地とも言える場所です。また、世界でも指折りの権威ある大学であるトリニティ・カレッジの図書館はダブリン観光に欠かせないスポットです。
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アイルランドで使用されている言語は何ですか?
- 公用語は英語とアイルランド語になります。基本的には英語でのコミュニケーションに不安は無いでしょう。
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アイルランドの気候は?
- 暖流(メキシコ湾流)の影響で、高緯度にも関わらず年間を通して穏やかな気候。ただし、にわか雨など1日のうちで天気が変わりやすいので、服装には注意が必要です。
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アイルランドへは、日本からどれくらいの時間がかかりますか?
- 日本からアイルランドへは直行便はありません。ヨーロッパの主要都市で乗り継ぎ、総所要時間は約15時間〜18時間程度となります。
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