フィジー旅行・ツアー
フィジーはサブサブやマナ島などの観光スポット、ココンダやフィジアンポキなどのグルメもいっぱい!お得なフィジー旅行・フィジーツアーなら阪急交通社におまかせ!
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Pick Up
サブサブ
フィジーの隠れ家リゾートであり、バヌアレブ島の観光拠点です。美しい湾にはヨットが停泊し、真珠の養殖も盛んです。
スバ
フィジー博物館など、フィジーの歴史と文化に触れられる施設が集まる首都です。スバの市場には、新鮮なフルーツや野菜が並びます。
ナンディ
南半球最大のヒンドゥー教寺院、スリ・シヴァ・スブラマニヤ寺院があります。極彩色の美しい彫刻が施された建築は必見です。
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フィジーの観光情報
南太平洋上に散らばる300以上の島々とサンゴ礁からなるフィジー共和国は、古くから貿易の拠点となってきた「南太平洋の十字路」。コロニアル風の建物が立ち並ぶ首都スヴァには無国籍な雰囲気が漂います。最大の島ヴィチレヴ島をはじめ、周辺の島々に優雅なリゾートホテルが点在し、スポーツやアクティビティを楽しめます。
フィジーで人気の観光ランキング

マナ島 マナ島
美しい珊瑚礁に囲まれたこの島は、「神が宿る島」と言い伝えられています。離島リゾートの中でも最も規模が大きく人気があります。

コーラルコースト ビチレブ島
コーラルコーストは美しいビーチが続くエリアです。サトウキビ畑やフィジアンの村々が近く、フィジアンの暮らしを垣間見ることもできます。

サウス・シー・アイランド デナラウ
美しい珊瑚礁に囲まれた無人島サウス・シー・アイランド。島内散策やマリンスポーツを楽しむことができます。

トレジャーアイランド ママヌザ諸島
島の周囲には真っ白な砂浜が広がり、サンライズとサンセット両方を見ることができます。のんびりした心地よさが漂います。

ナンディタウン ビチレブ島
フィジー第3の街。国際空港があり、フィジー観光の拠点となります。1kmほどのメインストリート沿いにお土産屋などが建ち並びます。

ナタンドラ・ビーチ ビチレブ島
フィジー本島でもいちばん綺麗なビーチと言われています。サーフィンスポットとしても有名で、海沿いを歩く乗馬体験もできます。

ヤサワ諸島 ヤサワ諸島
“フィジーの秘境”と称される、手つかずの美しい海が広がるヤサワ諸島。世界中からセレブが集まるリゾート地です。
おすすめのフィジー観光スポット

ナンディ
ヴィチレヴ島の西側に位置するナンディは国際空港があり、多くの観光客が訪れる観光都市。フィジーの玄関口とされ、町のメインストリートにはレストランや土産物店が軒を連ねています。

マナ島
マナ島は離島のリゾートの中でも規模が大きく人気があります。「神が宿る島」とも言われる美しい自然の中、マリンスポーツなども楽しめます。

トレジャーアイランドリゾート
1周を歩いて15分ほど回れる小さな島で、白い砂浜や青い海を独り占めしたかのようなリゾート感を味わえる「宝島」です。

スヴァ(ヴィチレヴ島)
フィジーの首都でフィジー国内各地への船便が発着している港湾都市。英国コロニアル様式の建物が残り、インド人が多い街は無国籍な雰囲気が漂います。

ヤサワ諸島
美しい珊瑚礁に囲まれた約20もの火山島からなるフィジーの秘境。クルーズツアーも人気があり、世界中のセレブが集まります。

タヴェウニ島
原生の緑が多く残ることから「ガーデンアイランド」とも呼ばれるタヴェウニ島には、フィジーの国花「タンギモウジア」が咲いています。180度の日付変更線が通る貴重な島でもあります。
フィジーのおすすめグルメ

ココンダ
生の白身魚をライムやレモン汁でマリネし、ココナッツミルクや野菜と和えます。さっぱりとした味わいが特徴です。

フィジアンポキ
刺身を小さくカットして調味料に漬け込んだローカルフード。香辛料や野菜を入れたりと、お店によって様々なアレンジが楽しめます。

カレー&ロティ
ロティとは全粒粉を使用して発酵せずにフライパンなどで焼く平たいパンです。カレーにつけてナンのように食べられます。
フィジーの基本情報
概要
南太平洋に散らばる約330の島々で構成されるフィジーの正式国名はフィジー諸島共和国。珊瑚礁の青い海と空の楽園に、フィジー系、インド系の人々が暮らしています。
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- 正式名称
- フィジー共和国 Republic of the Fiji
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- 首都
- スバ
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- 人口
- 約93.6万人
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- 面積
- 約1万8,270km²
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- 人種・民族
- フィジー系、インド系、その他
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- 宗教
- キリスト教、ヒンドゥー教、イスラム教、その他
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- 言語
- 英語、フィジー語、ヒンディー語
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- 通貨
- フィジー・ドル
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- 時差
- +3時間(フィジーが正午のとき、日本は午前9時)
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- サマータイム
- 11月~1月頃実施だが、採用されるかは開始時期の1~2ヵ月前に決定され、時期も毎年異なります。
気候・服装
フィジーは月別の平均気温が最低23度、最高28度と、年間を通して気候に恵まれた常夏の国。日本の夏服をそのまま持って行けば、服装は大丈夫です。
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- 日本ではジメジメした暑さが続く6〜9月は、フィジーでは晴天の日が多く爽やか。ただし朝夕は冷え込むことがあるので、長袖の上着があると安心です。
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- フィジーの12〜3月は雨季にあたります。しかし、貿易風の影響により、極端に雨が続くことはなく、エリアによっては、雨の少ないところもあります。

※平均気温、降水量:Weather Spark HP調べ
水事情
水道水は比較的良質ですが、心配な人はミネラルウォーターを飲用しましょう。
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- 観光にはミネラルウォーターを
- 日中は日差しが強く、水分不足になりがちです。熱中症の予防にミネラルウォーターを購入し、水分補給をこまめにしましょう。
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- ミネラルウォーター(500ml)物価は?
- 500mlペットボトル1本が、約130円前後から300円前後。リゾートは物価が高くなります。
トイレ事情
公衆トイレは少なく、ほとんどが有料。ホテルやレストランなどで済ませておきましょう。
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- トイレの表示は?
- 英語はToilet、男性Men、女性Women。フランス語はtoilettes(トワレット)、男性Hommes(オンム)、女性Femmes(ファンム)。ディベヒ語は「ファハーナ」、文字は判読できませんが、リゾートでは英語が通用します。
トラブル・治安
治安は良好ですが、旅券やクレジットカードの紛失、盗難には充分に注意し、病気など重大なトラブルの対処方法を知っておきましょう。
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- スリ・ひったくり
- 都市の中心部ではスリ、ひったくり、置き引きなどの犯罪が発生しているので気をつけて。夜間の一人歩きや、女性の一人歩きは避けること。
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- パスポート(旅券)の紛失
- 最寄りの警察署で紛失証明書を発行してもらい、最も近い都市の日本大使館か領事館にオープン時間内に出頭し、再発給の申請・発給を受けなくてはならないので、管理をしっかり。
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- トラブルに巻き込まれたら?
- パスポートを盗まれると再発給に時間がかかり、ツアーの場合は一人とり残されることに。発給までの滞在費、通訳などの費用、交通費など、思いもよらぬ高額な費用もかかります。
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- 海外旅行保険に入って行こう
- 盗難や病気、ケガ、交通事故など、もしもの時のために海外旅行保険に入っておきましょう。万一トラブルに遭った場合、補償やサポートが受けられ安心です。
マナー
離島には神聖とされている地域や、手つかずの自然に見えても私有地がありますので、むやみに立ち入らないように。現地の文化や習慣を理解して行動しましょう。
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- チップ
- 基本的にチップは不要。特別なサービスをしてもらったときには感謝の言葉を。
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- 喫煙
- 喫煙に関しては厳しくありませんが、レストランで隣の席に人がいるときは、吸ってもいいですか?とひと声かけて。また、ビーチでのタバコの吸殻のポイ捨ては厳禁。愛煙家は携帯用の灰皿を持参しましょう。
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- 写真撮影
- 人物でも建物でも、写真を撮るときは必ず相手の了解を得ること。特に離島では許可なく首長の家などを撮るとトラブルになることもあるので、無断でカメラを向けるのは避けましょう。
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- 服装もTPOを考えよう
- 基本的にリゾートではTシャツにショートパンツなどの軽装でOK。ただし、高級レストランで食事をする際は、男性は襟付きシャツ、女性はワンピース程度を目安に。
フィジー旅行のよくあるご質問
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フィジーの旅行費用・料金の目安はどれくらいでしょうか?
- 航空券や宿泊費は5泊で移動費7万円〜15万円程度、宿泊費5〜10万円程度、食費など5万円〜で、雑費やお土産代などを考慮しプラス5万円前後とすると20〜25万円程度が相場となります。阪急交通社のホテルと飛行機利用のパッケージツアーであれば、個人手配よりも安く・お手軽なものもご用意しておりますので、ぜひチェックしてみてください。※旅行相場は世界情勢、各国の事情により変動する場合がありますので、あくまで目安としての金額となります。
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フィジーのガイド付き・添乗員付きツアーはありますか?
- ガイド付き、添乗員付きツアーは当ページでご紹介しています。ツアー検索や阪急交通社おすすめのツアーなど掲載していますので、ご希望にそった旅をお探しください。
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フィジーの首都はどこですか?
- 首都はスバになります。歴史ある国際的な都市として独特の魅力を持っています。長年イギリスとの関わりが深く、街の随所にイギリスの雰囲気が感じられます。世界中から観光客が集うため、観光施設や宿泊施設も充実しており、楽園と呼ばれるフィジーを訪れる人々の拠点となる都市です。
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フィジーで使用されている言語は何ですか?
- 公用語は英語になります。国民のほとんどが英語教育を受けており、大部分の国民が流暢な英語を話します。
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フィジーの気候は?
- 年間を通して平均気温は27℃前後、最高気温も30℃前後と日本の夏並みの気温となります。年間を通して気候に恵まれた常夏の国。日本の夏服をそのまま持って行けば、服装は大丈夫です。シーズン差が少ないので年中ベストシーズンと言われ、ビーチリゾートとして人気の秘訣になっています。
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フィジーへは、日本からどれくらいの時間がかかりますか?
- 日本からの直行便はありません。乗継便ではアジア・オセアニア各国経由で約15時間程度。
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