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パース旅行・ツアー
パースはピナクルズやロットネスト島などの観光スポット、シーフードチャウダーやオイスターなどのグルメもいっぱい!お得なパース旅行・パースツアーなら阪急交通社におまかせ!
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あなたへのおすすめパース旅行・ツアー
パースの観光情報
自然と都会が調和した美しい街パース。穏やかな気候で、白い砂浜や美しい海などのマリンビューが望めます。また、インド洋の沖合18kmに浮かぶロットネスト島には、とってもかわいい小動物クオッカが生息しており、マスコットとして愛されています。
おすすめのパース観光スポット

キングス・パーク
約400ヘクタールの広大な敷地を誇り、豊かな自然があふれる公園。パース市街が一望でき、植物園などの施設も充実しています。

ピナクルズ
ナンブング国立公園内の砂漠に出現する奇観。原生林が石灰化したといわれる奇岩群が立ち並び、「荒野の墓標」と呼ばれます。

ロットネスト島
フリーマントルの沖合約18kmのインド洋に浮かぶ小島。クオッカと呼ばれる島に生息する小動物がマスコットになっています。

ウェーブロック
パース近郊パースから東へ約380km、25億年前に形成されたといわれる奇岩。高さ約15m、長さは約110mもあり、大自然の造形美に圧倒されます。

シャークベイ
パース近郊西オーストラリア州で最初に世界遺産に登録された場所。ストロマトライトと呼ばれる原始生物や希少な海洋生物が生息しています。

ロンドンコート
英国統治下の1937年に作られたイギリス様相のショッピングアーケード。レストランやカフェや土産店を目的に多くの観光客や地元民で賑わいます。

モンキーマイア
パース近郊パースから北へ約800km。野生のイルカが人の近くまで寄ってくるビーチ。自分の手から愛らしいイルカに餌を与えることができます。

シェルビーチ
パース近郊シャークベイにあり、白い貝殻が敷きつめられた浜辺が延々と約110kmも続く珍しい海岸。貝殻は深さが約10mにも達します。

ランセリン砂丘
パースの北に位置し、急斜面を4WDバスで降りたり、スノーボードで砂丘を滑り降りるサンドボードが観光客に人気。
パースのおすすめグルメ

シーフードチャウダー
パースの人気料理です。西オーストラリア州の新鮮な魚介類を使った濃厚なクリームスープで、とくに冬季に好まれる温かい一品です。

カラマリ&チップス
パースのシーフードレストランの定番メニュー。新鮮なイカのフライとフライドポテトの組合わせで、食感の対比が楽しめます。

スナッパー
西オーストラリアを代表する魚。パースでは様々な調理法で提供され、とくにグリルしたものが地元で愛されている人気の魚料理です。

オイスター
パース近郊で養殖される新鮮な牡蠣です。生食やグリル、様々なソースで楽しめる、風味豊かな海の幸として知られています。
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パース
パースの人気観光地をご紹介します。
パース
パースの人気観光地をめぐります。
オーストラリアの基本情報
概要
日本の約20倍の広大な大陸に、スケールの大きな手つかずの大自然が広がり、カンガルーやコアラなど固有の生物を育むオーストラリアは、自然と調和した美しい国です。
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- 正式名称
- オーストラリア連邦 Commonwealth of Australia
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- 首都
- キャンベラ
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- 人口
- 約2,720万人
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- 面積
- 768万8,287km²
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- 人種・民族
- ヨーロッパ系、その他
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- 宗教
- キリスト教、その他
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- 言語
- 英語
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- 通貨
- オーストラリア・ドル
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- 時差
- 東部:+1時間、中央部:+30分、西部:-1時間
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- サマータイム
- サマータイムを採用するかは各州が決定する。(10月第1日曜日~4月第1日曜日)
気候・服装
オーストラリアは南半球にあたり、四季は日本とは逆。北部は熱帯に属し、雨期と乾期に分けられ、温帯の南部は比較的四季がはっきりしており、内陸部は砂漠性気候です。
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- 春は9月~11月。地域によって気候の差が激しいのが特徴。昼間は軽装で過ごせますが、シドニーやパースではジャケットなどの用意を。
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- 夏は12月~2月。帽子やサングラスは必携です。なおキャンベラ、ビクトリア州などの南部は、夜は冷えるので注意。上にはおるものがあると重宝。
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- 秋は3月~5月。春同様、昼間は軽装でOKですが、夜間にそなえ薄手のジャケットを用意しておきましょう。南部ではセーターも必要でしょう。
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- 冬は6~8月。冷え込むのでコートや厚手のジャケットを。ケアンズ、ダーウィンでは半袖で過ごせますが、夜間には上に1枚ほしくなります。

※平均気温、降水量:気象庁 HP調べ
水事情
水道水はそのまま飲んでもかまいませんが、臭いなどが気になる人はミネラルウォーターを買って飲用するとよいでしょう。
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- 観光にはミネラルウォーターを
- 空気が乾燥しているのでしっかり水分補給を。水道水が茶色く濁っている地域もあります。ミネラルウォーターを準備しておきましょう。
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- 公共施設では
- 500mlペットボトル1本が約3.50オーストラリア・ドル〜。スーパーマーケットなどで買えます。
トイレ事情
主要都市ではトイレに困ることはありません。稀にファストフード店などでは鍵をかけているところも。スタッフに声をかけて鍵を開けてもらいましょう。
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- 簡易トイレの使用法
- 内陸部では、手洗い用の水がないこともあります。ミネラルウォーターを持っていると重宝します。ウェットティッシュがあるとさらに便利です。
トラブル・治安
オーストラリアは比較的治安の良い国ですが、最低限の注意は必要です。また、旅券の紛失や盗難、病気など重大なトラブルの対処方法を知っておきましょう。
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- スリ・ひったくり
- 繁華街、駅の周辺や地下鉄構内、観光地でのスリやひったくりの被害が報告されているので気をつけて。夜間の1人歩き、人のいない通りは避けること。
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- パスポート(旅券)の紛失
- 最寄りの警察署で紛失証明書を発行してもらい、最も近い都市の日本大使館・領事館にオープン時間内に出頭し、再発給の申請・発給を受けなくてはなりません。
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- トラブルに巻き込まれたら?
- パスポートを盗まれると再発給に時間がかかるため、ツアーの場合、1人とり残されることに。発給までの滞在費、通訳などの費用、交通費など、思いもよらぬ高額な費用もかかります。
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- 海外旅行保険に入って行こう
- いくら注意していても、アクシデントやトラブルに巻き込まれることが海外では起こります。自分だけは安心と思わずに、万一の場合に 補償が受けられる海外旅行保険に入っておきましょう。
マナー
歩いていて肩や荷物が人にふれそうになったら「Excuse me」のひとことを。また、人に何かしてもらったら「Thank you」と感謝の気持ちを伝えましょう。
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- チップ
- 欧米と異なり基本的にチップの習慣はありません。ただし、特別にサービスを受けた時は、感謝の気持ちとしてチップを渡すとよいでしょう。
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- 喫煙
- 2000年からニューサウスウエールズ州では、レストランやカフェなど食事をする場所では、パブを除き基本的に禁煙。違反者には高額な罰金が科せられるので注意しましょう。国立公園などへは携帯用灰皿を持参しましょう。
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- 美術館・博物館では
- 美術館や博物館では静かに見学しましょう。また、セキュリティの理由から大きな荷物は持ち込めないところも。貴重品を入れて持ち歩ける小さなバッグを持参すると便利です。
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- アボリジニの聖地
- ウルル(エアーズロック)は、先住民アボリジニが崇める聖地です。また、アボリジニは登ることもしません。岩に名前を刻んだり、ゴミを置いてくるなどはもってのほか。こうした背景を理解して登りましょう。
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- 服装もTPOを考えよう
- 高級レストランでは服装の基準を設けている店が多いので、男性はジャケット、女性もワンピースなどがあると便利。リゾート地ではTシャツや半ズボンなど、カジュアルになりがち。店の雰囲気に合わせるよう心がけて。
パース旅行のよくあるご質問
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パースの旅行費用・料金の目安はどれくらいでしょうか?
- 航空券や宿泊費は5泊で移動費6万円〜15万円程度、宿泊費5〜10万円程度、食費など3万円〜で、雑費やお土産代などを考慮しプラス5万円前後とすると20〜25万円以上が相場となります。阪急交通社のホテルと飛行機利用のパッケージツアーであれば、個人手配よりも安く・お手軽なものもご用意しておりますので、ぜひチェックしてみてください。※旅行相場は世界情勢、各国の事情により変動する場合がありますので、あくまで目安としての金額となります。
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パースのガイド付き・添乗員付きツアーはありますか?
- ガイド付き、添乗員付きツアーは当ページでご紹介しています。ツアー検索や阪急交通社おすすめのツアーなど掲載していますので、ご希望にそった旅をお探しください。
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パースで使用されている言語は何ですか?
- 英語が共通言語となります。英語圏の国ですので英語でのコミュニケーションが基本となります。一部ホテルや観光施設では日本語スタッフや日本語が通用するような場合があります。
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パースの気候は?
- パースの気候の特徴としては夏は暑く乾燥していて、冬は穏やかです。夏に雨が降ることは稀ですが、冬は激しい雨や雷雨が発生することがあります。南半球の国になるので、日本の季節とは真逆になっているので渡航時には要注意です。
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パースへは、日本からどれくらいの時間がかかりますか?
- 日本から直行便で約10時間を要します。オーストラリア国内の主要都市を経由する乗継便では12時間〜15時間程度の所要時間となります。
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ゴールドコースト
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